Thursday, January 2, 2014

Match Point

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Match Point
日本題:マッチポイント

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<感想>
ジョナサン・リース=マイヤーズさんがすてきすぎる。
高貴な男性という雰囲気。
目の色が青いからか。

そして、スカーレットヨハンソンさん
好きです。

最後、衝撃的でした。
冒頭のテニスボールの話がつながった...
ドキドキしつつ。


サスペンス。

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Directed by
Woody Allen

Starring
Brian Cox
Matthew Goode
Scarlett Johansson
Emily Mortimer
Jonathan Rhys Meyers
Penelope Wilton

DurataRunning time
124 minutes

Release dates   
12 May 2005

Country
United Kingdom
Luxembourg   

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<ストーリー>
アイルランド出身のプロテニス選手のクリス(ジョナサン・リース=マイヤーズ)は、自分のキャリアに限界を感じ、人生を変えたいと思っていた。そんな彼がロンドンのあるテニスクラブで教えるようになり、ハンサムな上流階級出のトム(マシュー・グッド)と親しくなったことがきっかけで、トムの裕福な家族とも交友を深め始め、オペラ鑑賞などにも誘われるようになる。そのうちクリスはトムの妹クロエ(エミリー・モーティマー)と付き合うようになるが、一方でトムのフィアンセで、アメリカからやって来た女優志望のノーラ(スカーレット・ヨハンソン)にも強く惹かれてゆく。
- Wikipedia

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▽poster

▽dvd(日本語版)




美輪明宏ドキュメンタリー ~黒蜥蜴を探して~
黒蜥蜴

http://www.facebook.com/photo.php?fbid=175150206018975&set=a.142970999236896.1073741828.140302502837079&type=1&theater
http://www.tokyodandy.com/%E7%BE%8E%E8%BC%AA%E6%98%8E%E5%AE%8F%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC-%E3%80%9C%E9%BB%92%E8%9C%A5%E8%9C%B4%E3%82%92%E6%8E%A2%E3%81%97%E3%81%A6%E3%80%9C-2/
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[[感想]]


三輪さん素敵でした。

テレビ越しの人を尊敬とかの念も込めて素敵だと思うことは少ないのですが
三輪さんは違うなぁと思ってずっと拝見してました。

ドキュメンタリー再演を知って見逃すまいと思い。
正月そうそう見ちゃいました。

テレビで拝見してて誰にも振り回されない。
我が道を行く感じのどっしりとした印象が
どこから来てるのか少しだけでも分かったような気がしてます。


このドキュメンタリーを拝見して
彼をより知ってより好きになってしまいました。
なんだか涙もでちゃって、びっくり。
厳しい時代に生きた方がたくさんいるんですよね...。

これからも応援しようと思いました。



「黒蜥蜴」に三輪さんが素敵すぎる。
見てからのドキュメンタリーでした。

見に来ている年齢層が幅広かった。



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[[展覧会情報]]
- 黒蜥蜴
- 美輪明宏ドキュメンタリー ~黒蜥蜴を探して~
http://www.syabi.com/contents/exhibition/movie-2195.html
http://www.uplink.co.jp/miwa/
2014年1月2日(木)~1月10日(金)
各1,300円

[会場]
東京都写真美術館
http://www.syabi.com/
10:00~18:00
月曜日休館

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路上から世界を変えていく 日本の新進作家vol.12

http://syabi.com/upload/3/2015/ueda.pdf
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[[感想]]

お正月、年明けの1月2日は無料でした。

無料だということもあってたくさんの人がいらしゃってました。
正月早々から出歩く人はよっぽどの変人ですね。
私も含め。


「路上から世界を変えていく 日本の新進作家vol.12」よかったなぁ。
最近みる作家さんの作品が一度に見れるとても充実した展示。

私の目的は「美輪明宏」さんの映画のほうでしたが
無料だったのでふらふらと全展示みちゃいました。
写真美術館さんありがとうございます。


いい時間が過ごせました。







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[[展覧会情報]]

植田正治とジャック・アンリ・ラルティーグ -写真であそぶ-
http://syabi.com/contents/exhibition/index-2015.html
2013年11月23日(土・祝)~ 2014年1月26日(日)
一般 700円

路上から世界を変えていく 日本の新進作家vol.12
http://syabi.com/contents/exhibition/index-2017.html
2013年12月7日(土)~ 2014年1月26日(日)
一般 700円

高谷史郎 明るい部屋
http://syabi.com/contents/exhibition/index-2023.html
2013年12月10日(火)~ 2014年1月26日(日)
一般 500円

[会場]
東京都写真美術館
http://www.syabi.com/
10:00~18:00
月曜日休館


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http://syabi.com/upload/3/2017/1207.pdf
http://syabi.com/upload/3/2023/takatani.pdf
http://syabi.com/upload/3/2015/ueda.pdf

Tuesday, December 31, 2013

book Decembr memo



熱い風
小池真理子
集英社
カバー写真 Matthias Clamer / Getty Images
装丁 岩瀬聡
2009年8月30日発行






東京アクアリウム
小池真理子
中央公論新社
カバー写真 中島博美
装幀 中央公論新社デザイン室
2010年1月25日発行





見えない誰かと
瀬尾まいこ
詳伝社
装幀 ヤマダツトム
装画 あずみ虫
平成18年12月10日発行






ふたりの季節
小池真理子
玄冬舎
装丁 片岡忠彦
写真 ©TAKAO ONOZATO/orion/amanaimages
©AKIRA/orion/amanaimages
2008年12月25日発行






厩橋 うまやばし
小池昌代
角川書店
装画 龍神 貫之
装幀 鈴木久美(角川書店装丁室)
平成24年2月29日発行





花々
著者 原田 マハ
宝島社
装丁 ストア・インク
カバー写真 櫃田 珠実
2009年03月18日第1刷発行






Monday, December 23, 2013

LA VITA E BELLA

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LA VITA E BELLA
日本題:ライフ・イズ・ビューティフル

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<感想>
涙無しでは見れない。
ということでしたが、涙一切でず。

しかし。すばらしい映画でした。

グイドがジョシュエに不安がらないように
嘘をつき、そのまま最後まで嘘をつき通す姿がこころ打たれます。


昔見たような気がするなぁ。
でも記憶になく。母親がおんおん泣いてたような...





感動する映画。

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Regia
Roberto Benigni

Interpreti e personaggi
Roberto Benigni
Nicoletta Braschi
Giorgio Cantarini

Durata
122 min

Anno
1997

Paese di
Italia

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<ストーリー>
第二次世界大戦前夜の1939年、ユダヤ系イタリア人のグイドは、叔父を頼りに友人とともに北イタリアの田舎町にやってきた。陽気な性格の彼は、小学校の教師ドーラと駆落ち同然で結婚して、愛息ジョズエをもうける。
やがて戦時色は次第に濃くなり、ユダヤ人に対する迫害行為が行われる。北イタリアに駐留してきたナチス・ドイツによって、3人は強制収容所に送られてしまう。
母と引き離され不安がるジョズエに対しグイドは嘘をつく。「これはゲームなんだ。泣いたり、ママに会いたがったりしたら減点。いい子にしていれば点数がもらえて、1000点たまったら勝ち。勝ったら、本物の戦車に乗っておうちに帰れるんだ」。絶望的な収容所の生活も、グイドの弁術にかかれば楽しいゲームに様変わりし、ジョズエは希望を失うことなく生き延びることができた。
ナチスの撤退後、ゲームの「シナリオ」通り収容所に連合軍の戦車が現われ、ジョズエたちを解放する。ジョズエは母と再会することができたが、そこに最後まで息子を守りぬいたグイドの姿はなかった。
- Wikipedia

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▽poster


▽dvd(日本語版)